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ウチくる!?スペシャル(2006/09/21放送)に、
江原啓之さんが出演。


○スピリチュアル・フード

まずコレ(ゲストいち押しのお土産)は、金龍山の
あげまんぢゅう。
東京都台東区浅草2-3-1
→江原さんは、見かけによらず?甘い物が好き。
 小豆(あんこ)はスピリチュアル・フード。
 →スピリチュアル・フードとは、大地、水、太陽など自然の
  パワーが込められた食材。

雷門、仲見世通りでは、きびだんごのお店・あづまで、
江原さんの大好物きびだんごを試食。
東京都台東区浅草1-18-1
→きびだんごもスピリチュアル・フード。

甘味処梅園では、あんみつを試食。
東京都台東区浅草1-31-12
→あんみつの黒豆もスピリチュアル・フード。


○霊能力

小さい頃は、変わった子だった。
→あそこの家のおばさん死んじゃうんだよね、と
 悪気は無く言っていた。
 →その後、本当にお葬式が出たりした。

父の死を予言した。
→4歳の頃、父が暗いトンネルの中にいるように見えた。
 異質の人、別の世界へ行ってしまった、という感覚があった。
 →3日後、父は職場で倒れて亡くなった。
  病気などではなく突然だった。

中2で母を亡くし、霊能力がさらに強まった。
→道を歩いていても、寝ていても、おばあさんが浴衣を着て
 歩いているのが見えた。


○森久美子さんの霊能力

森久美子さんがゲストで登場。
→森久美子さんにも強い霊能力がある。

森さんが江原さんに、昨夜眠れなかったでしょ、と質問。
→眠れなかった、と江原さん。
 →前日、江原さんは中山秀征さんと飯島愛さんを霊視していた。

森久美子さんも江原さんと会う前日、ふと人影を感じて
寝室のドアを見たら、人影が見えた。
→江原さん、と呼びかけてみた。
 →次の日、江原さんに昨日来ませんでした?と聞いたら、
  笑っていた。

森さんは江原さんフリークなので、江原さんを観察している。
→江原さんが人に話していて、やばいなと思ったときは、
 考えるふりをして言葉選びに入っている。
 次の瞬間、美輪さんに「おっしゃれば」と言われている。
 →そのとおり、と江原さん。

伊勢の月読宮(つきよみのみや)には、ものすごいパワーがある、
と森さん。
→自分がイタコかと思うくらい、違う自分になれる。
 →森さんは霊媒体質。

江原さんは、前世で牧師さんだったことがあるでしょ、と
森さんが質問。
→ある、と江原さん。
 →そのときにお会いしていて、賛美歌を聞いている、と
  森さん。
  →森さんはそのとき、高貴なお姫様だった。


○中山秀征さんの霊能力

中山秀征さんは、子供の頃は少し霊が見えたりしていた。
→家で朝ごはんを食べているとき、知り合いのおじさんが
 来たので、おじさんが来たよ、と家族に言った。
 →家族は誰も来ていない、と言った。
  →その後電話で、そのおじさんが亡くなった連絡があった。


○中山秀征さんを霊視

江原さんが中山秀征さんを霊視。

守護霊は行者。
→一所懸命に修行に励んだ人。
 色々な苦労をしているが、ユニークな人。
 →中山さんは、ものすごく努力をすると色々な道が開ける。
  現在の仕事は、この行者が導いている。

もう一人の守護霊は、お侍さん。
→堅物で頑固な人。
 →中山さんは折れたほうが良いかな、と思っても折れない人。

ユニークな守護霊と頑固な守護霊がいるため、個性の調和が
一番難しいところ。
→どっちを前面に出せば良いかを中山さん自身も悩んでいる。
 今後の方向性に悩んでいる状態。


オーラの色は赤と青。
→赤のオーラは、情熱、頑固、短気。
 青のオーラは、冷静、現実的。
 →今のオーラの色はスポーツ選手向き。
  落差が激しいため、調和色(紫)が欲しい。

幽体(肉体)のオーラは、目に注意。
→視力が低下しているため、眼精疲労のせいで体の調子まで
 崩れてしまう。
 →中山さんは飛蚊症(ひぶんしょう)のため、明るい所、
  白い壁、青空などを見つめた時、目の前に虫や糸くずなどが
  飛んで見える現象が起きている。
  →その話を飯島愛さんと、つい先ほど話していたばかり。


今後の方向性について。
→努力家のため、自分の嫌なところを自分でコントロール
 できるようになったら、道が開ける。
 →焦らないこと、我慢をすることが大事。


○太っている人は優しい

石塚英彦さんがゲストで登場。

太っている人で優しくない人はいない、と江原さん。
→人の気持ちを汲み、感受性の豊かな人が太るため。
 →お昼時に人が食べている、という思いをキャッチするだけで
  食べたくなってしまう。
  →色々な人の思いを食べている。

亡くなる人のほとんどは、食べれなくて亡くなっている。
→病院の点滴だけで亡くなっているため、お腹いっぱい
 食べたかった、という人が多い。
 →石塚さんなどに憑依して、ご飯を食べて、ありがとう、と
  去っていく霊もいる。


○石塚英彦さんを霊視

守護霊は、侍と学者。
→勉強熱心で博学、政治的な指向が強い守護霊。
 →芸能の仕事とは全く関係ない人が憑いている。
  →ふくよかでよく食べる人は、何も考えていないように
   思われがちだが、意外な一面を持っている。

石塚さんは、ルールを守らない人が大嫌い。
→侍が憑いているため。


オーラの色は、赤。
→情熱、頑固、短気。
 →この人だ、という人には徹底的に味方になり助ける。
  そうでない人は、徹底的に排除する。
  →石塚さんは正義感に燃えている。

幽体(肉体)のオーラは、気管支と呼吸器に注意。
→仕事上、食べることも大事だが、健康に気をつけること。


マイペース過ぎて、人にきちんと伝わっていないときもあるため、
誤解を生むことがある。
→言葉できちんと説明すること。


○奥貫薫さん

江原さんと奥貫さんは、10年前に雑誌の対談で一緒に
なってからのお付き合い。
→江原さんの家に招いていただいて、家族のように
 お付き合いさせていただいている。
 →クリスマスになると、寂しくしているといけないから、と
  江原さんから電話がかかってくる。
  →江原さんには今年も一人だな、と見えている。

お父さんとしての江原さんが好き。
→子供にそんなことをするとカルマの法則だよ、と怒る。
 →そうしたいならいいが、全部自分に返ってくる。


○スピリチュアル子育て

子供が産んでくれなんて頼んだ覚えはない、と言うが、
それはスピリチュアルな法則では成り立たない。
→子供には、どうして家へ来た、そんなに嫌なら来なければ
 いいじゃないか、と言う。
 →生まれたのは子供の責任。
  →子供に媚びない。

子供が塾に行きたい、と言うと塾に行かせるが、なまけたときは、
言ったからにはやれよ、と言う。
→やらなければ、そのカルマが自分に返ってくる。
 →全ての行いは、自分に返ってくる。


○声楽

江原さんは、18歳の頃から声楽を習っていたが、なかなか
本格的にできなかった。
→本格的に始めたきっかけは30過ぎて、子供を音楽教室に
 連れて行ってから。

子供が音楽教室を嫌がるため、自分が楽しい姿を見せないと、と
思い自分も入会した。
→楽しくて、子供はどうでもよくなってしまった。


○江原さんの奥さん

江原さんの奥さんに質問。

江原家では、亭主関白かカカア天下か。
→亭主関白。
 主人の言うことには絶対服従。
 →表向きは亭主関白だが、最後の主導権は奥さん。

直して欲しいと思うところ。
→車内で大声で歌の練習をすること。
 →直す気はない、と江原さん。


○江原さんの子供

江原さんの子供に質問。

お父さんの尊敬するところ。
→人に優しいところ、何でも一所懸命なところ。

お父さんの嫌なところ。
→身内に冷たいところ。

お父さんにやってもらいたいこと、直してもらいたいこと。
→これ以上太らないでほしい。
 あまり怖く怒らないでほしい。
 →江原さんは、3段階の声量で怒る。


子供にオーラの色を聞かれるが、そんなの知らない、と答える。
→子供に自分が霊能者だと教えたのは、ある程度になってから。
 →霊能者ってどう思う、と聞かれたときに教えたら、
  子供が驚いて固まっていた。
  →本当なら今日の給食を当ててみな、と言われた。
   →やきそばと答えたら、献立見たでしょ、と言われ、
    信じてくれなかった。


○吉原観音

吉原観音はパワースポットであり、女性の悩みに
ご利益がある場所。


○松居一代さん

松居一代さんがゲストで登場。

松居一代さんは、家を建てる前、江原さんにマンションにするか
一戸建てにするかを相談した。
→一軒家が見えると言われ、今はそのときに言われた通りの家が
 立っている。

家の近所の風景などを説明されたが、なかなか出ない所だから
2〜3年かかるかもしれない、と言われた。
→次の日、松居さんは6時間も土地を探しに出かけたが、
 良い所は見つからなかった。
 →最後に不動産屋に行ったら、15分前に売りたい、という方が
  いたので、これから現場を見ますか、と言われた。
  →現場に行ったら、江原さんに聞いた通りの土地だった。

松居さんは土地に寝転がり、パワーを感じると思ったため、
購入を即決した。
→入札制ですぐには買えなかったため、江原さんに相談した。
 →霊視した土地と一致していたが、こんなに早いとは
  思わなかった、と江原さん。

最低入札額の設定があったが、江原さんはそれよりも低い金額で
押すことを提案した。
→不動産屋にはダメと言われたが、江原さんを信じてその値段で
 交渉をしたら買えた。


○美輪明宏さん

美輪明宏さんからメッセージ。

江原さんとは最初、丹波哲郎さんの家でお会いした。
→美輪さんは色々な易者や超能力者と出会ってきて、
 99%は怪しげな方が多かったが、江原さんは本物。

オーラの泉であるゲスト(前田日明さん?)のとき、後ろに
憑いている霊が中途半端な数ではなかった。
→霊がゲストに対して文句を言っていた。
 →江原さんは正直なので、それをそのまま言おうとしていたが、
  番組の都合上、ゲストに恥をかかせる訳にはいかないため、
  美輪さんが江原さんをなだめてすかして繕って、番組の
  収録が終わった。
  →江原さんにはそれが溜まっていたが、3日ほっておいた。
   3日目に江原さんが寝室のベッドの上で、足をバタバタ
   させながら、美輪明宏のバカヤローと怒っている姿が
   霊視で見えた。
   →江原さんに電話したら驚いていた。
    →そういったことがお互いによくある。


○飯島愛さんを霊視

とにかく繊細過ぎる、かわいそうなくらい、外見の印象と
全く違う人のはず、と江原さん。

オーラの色は、紫だが微弱。
→紫のオーラは、創造性、情愛。

今まで散々尽くして、裏切られたことがたくさんある。
→人に親切はするが、どこかで怖い、分からない、というのが
 あるため、愛を信じられないところがある。

本人は後までぐじぐじしないで、してあげたからもういい、と
いう潔さがある。
→周りからはもうやめなさい、と言われてしまう。


守護霊は、若い町娘。
→20歳くらいで亡くなっている。
 もう少し自分の幸せを考えなさい、とおっしゃっている。

飯島さんは、20歳を境にものすごく人生が変わっている。
→守護霊が飯島さんと20歳からの人生を共に歩みたい。


前世は、インドの宮殿に仕える女性。
→巫女さんのような役目。

結婚をしているが、強引に行かされている。
→苦労が多かった。
 自分の子供以外もたくさんいて、全部面倒を見ている。
 →飯島さんは子供を見るとかわいいが、辛くなってしまう。


去年までのことは切り捨てて、今年からは気持ちを切り替えて、
新しい方法に行くこと、と守護霊さんがおっしゃっている。
→自分自身が甘えられる環境を作ることが課題。
 →甘えることは、自分の心を癒してもらうこと。
  →将来の幸せはある。
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