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オーラの泉(2006/10/04放送)は名場面集2


○冒頭の会話

美輪さんは歩いていると「美輪さん」ではなく「オーラ」と
言われるようになってしまった。
お笑いの人に、物まねをされるようにもなった。

「オーラの泉」を見ていると、音が聞こえた、影が映った、と
騒ぐ人もいるが、中身をしっかり受け取って、魂の肥やしに
してください、と江原さん。


○放送された回

東野幸治さん
 →家族から、やっと分かってくれてうれしい、これからは文句を
  言わないで欲しい、と言われた。
  →返す言葉は無かった。


釈由美子さん


千代大海さん
 →番組収録後、相撲が変わった。
  秋場所14日目、横綱・朝青龍戦では気迫の勝利。


木村多江さん


奥田瑛二さん
 →映画「長い散歩」で、2006モントリオール世界映画祭・
  グランプリを受賞。
  →江原さんの見た映像が現実となった。


船越英一郎さん
 →収録後に家族と食事をし、話をしたら、息子はそのことを喜び、
  「当然だよ、俺と親父の運命なんだから」と言ってくれた。
  奥さんの松居一代さんは、手放しで喜んでいた。


森公美子さん
 →お役目の時と言われ、人を幸せにするため、人の痛みを
  知るために、使命感を持って歌える時期が来たと思った。
  →今年8月、主人が事故に遭ってしまい、一時は深刻な
   事態だった。
   →枕元で必死に歌い続けたら、意識レベル0だったが、
    左足の指先でリズムを取った。
    →お役目の最初が主人だった。
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